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| 6月20日(金曜日) 〜〜〜 ほ〜極楽 〜〜〜 近所にタイマッサージ屋さんができた。 昔は喫茶店だったが、お店を閉めてしばらくは何も入らない状態が続いた。 と、いきなりタイの国旗がぶら下がるようになったので「タイ料理屋さんができるのかな?」と楽しみにしていた。 店舗の内装などの工事を終わらせると、どうやらタイ古式マッサージ屋さん これは私がよだれ物なのである。 看板で確認ができたものの、料金が分からない、昼間もやっていないような状態だったので。 気にはしていながらも、いつもお店の前を買い物帰りに通っていた。 で、私のうちのポストにあるとき手作り印刷チラシ(?)らしき。ホームページをプリントアウトしただけの紙が! それと一緒に象さんのキーホルダー こちらの紙をお持ちになれば500円割引いたします。の文字。 行かねばならぬ! チラシを配ったあとはきっと混んでいるだろうとしばらく日にちを置いた。 で、午後3時から朝の3時までという面白い営業時間・・・。 電話をして予約をしてみる。 私の住んでいるところはタイ古式マッサージはたくさんあるのだが、電話に出ると「ハロ〜?」 と英語で出られてあわてるので、覚悟をしてかけてみた。 「はい、タイ古式マッサージです」 日本人?きれいな日本語で出られたので、逆にあわてた。 15分後に終わるのでそれからはあいてるということなので予約をしてでかけた。 入ると「ER」のロマノ先生にそっくりなタイの男性がいた。 60分の全身マッサージをお願いしようかと思ってたけど、ここのところ体ががちがち・・・。 頭に酸素がいきわたらなくて頭痛もする。 思いっきりくまなくやってほしい。 口から出た言葉は「90分コースでお願いしますだった」 営業時間的に(朝3時までだからなんとなく)若い子なのでは?と思ったけど、だいぶマッサージをやられているようなさわり心地に揉み解し方をする年配の女性。(ロマノ先生は受付専門みたい) 「うまい!」 ここが痛いとカウセリング時に言ったところ以外も触って、「お〜あなた、左、足硬いね」時間をかけてもんでくれた。 背中も触ると「お〜背中も硬いね」、肩を触ると「お〜!これ痛いね〜」、首を触ると「お〜!これすごいね」と片言の日本語で言う。 へたなところだと、「うう、ちょっとやって欲しいところの横辺りをいじられて余計にフラストレーションがたまる〜」になるのだが、ぴたりと私のイタタな部分をぐいぐいしてくれた。 うつぶせ時にはよだれがたれそうになった。 気持ちいい〜〜〜やっぱり90分にしてよかった。(このまま寝せてくれ〜とさえ思った) いや、もっと長い120分でもよかったかも(予算の関係上無理だったが) 毎週針に通っていたのだが、それからは調子がいいので、やらなくても済んでる。 「これ、次来るときに持ってくるとまた割引します。それとお友達にも割り引きカード上げてください」と貰った。 うれしいなぁ〜〜 せめて2週間に1回は行きたいなァ〜(希望) |
| 6月5日(木曜日) 〜〜〜 子猫 〜〜〜 昨日の朝から家の裏でとってもとっても小さな小さな子猫らしき鳴き声が頻繁に聞こえるんです。 母親とはぐれたみたい? 母親を探しているような呼んでいるような声。 それがまた切なくて悲しい声に聞こえるんです。 近所の方々もそれに気がついて、窓を開けてみてみたり・・・。 猫が嫌いなのかな?それとも頻繁すぎてうるさく感じたのかな?怒鳴るおじちゃんも。 それでも一時は鳴きやむけど、またしばらくすると鳴き出す。 ニウ!ニウ!ニーウ! う〜 気になるよ。 でも見てしまったら、猫が安心してくれるわけでもなし・・・。 うちでは飼うことができないし。 あぁ〜どうすればいいんだ。猫のお母さんどこ行っちゃったんだよ〜 1匹だけみたい。残して行ってしまったのかな・・・。気になる。 動物好きの友人にメールを送ってみた。 そういえば、冗談で、東京に単身赴任しながらも拾った猫を「猫を拾ったのですが・・・」とお店に相談してきて、無理やりに近い状態で東京に単身赴任に来ている方に飼ってもらうことになった。 とても猫が好きな年配の方で、かわいがってもらってた。 東京に単身赴任に来ているので大阪へ帰って留守にするときは連れていけないし、出張も多々ありで、留守中にお世話をするお約束をして早1年。 とうとう先月単身は続くけれども大阪の実家で飼っている猫の2匹のうち1匹は老衰でなくなってしまった。 それまでは3匹は無理!2匹まで!と家族に言われて大阪へ連れていけない状態だったのだが、来月に大阪へ行く事に決まった。 そう相談を持ちかけてきたのはつい最近だった。 今日のインドネシア語 ku mana? (ク マナ?) どこへ?の意味
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