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| 5月24日(土曜日) 〜〜〜 自分にジレンマ起してます 〜〜〜 どわ〜っ もうもう!GWからひいている風邪がまだくすぶっています。 なんだってこんなに長いんだ! (足、バタバタ(≧≦) おっ、治ってきたなぁ〜 (≧≦) ヤダよ〜〜 それやだ! (経験済み) グリグリグリ〜〜〜〜グリグリグリ〜〜〜〜 |
| 5月14日(水曜日) 〜〜〜 今だ!行こう! 〜〜〜 友人から頼まれて犬の散歩をしていた。 もうそろそろ帰ろうか?っておうちまでの道を歩いていると、前に危なそうな傘の持ち方、よろよろとした足取り、近づけば近づくほど漂うアルコールの匂い。 「こんな細い道であんな傘の持ち方でさされそうで怖いな・・・ずいぶん酔ってるみたいだし。こんな時間で」 ガードレールが邪魔をして距離をおきたいが出来ない。 さっさと追い越してしまおう。 犬も「?」と思ったのかも私と同様に早くこの場から離れたいと早歩きになった。 「早く通りこしちゃおう」犬もそう思ったみたい。 走ればいいのだが、この子は足も腰も悪く走れない。 すれ違いざまにやっぱり振り回す傘に邪魔をされて、立ち止まってしまった。 私が犬との間に入って、犬に傘に当たらないように自分を盾にさせて通りぬけようとしたときだった。 「お、犬!犬!」手を出してきた。 人にうなる犬ではないのにやはり「?」な人だったのか、「ううう〜〜」と少しうなった。 「すみません。」と言って犬に「行こう!」とまたはや歩きに歩き出したとき。 酔っ払いには私の行動、犬の行動が気に入らなかったのであろう 「なんだ!この犬!噛むぞ!この犬噛むぞ!」傘の先を犬の方に向けて指し、大声で言い始めた。 すれ違う人すれ違う人に「おい!あの犬噛むぞ!絶対噛むぞ!」と大声で言っているのである。 すれ違う人が居なくてもずっと大声で言ってる。 ものすごく頭にきたけど、相手は酔っ払い。振り向きもしないで早足にその場を過ぎる。 リードを持つ手から犬の「嫌だよ」って言う気持ちが伝わってきたような気がした。 頭の中は「嫌だ」でいっぱいで、私の顔を見る余裕もないぐらい一生懸命に歩いていた。 まだ、言ってる。ものすごい大声。 このまままっすぐ道を歩いている姿を見せていたら、見えてる間中ずっと、言われ続けるられるかもしれない。遠回りでもいいから姿を隠そう。と、思った私は犬に。 「ここの道を右に曲がろう」散歩のコースとは違うので戸惑うかも知れない?と思ったけど、道を曲がることに。犬も素直に曲がってた。いつもゆっくり歩くのに早歩き。 よっぽど嫌だったに違いない。「大丈夫だよ。お前はそんな子じゃないから気にするな」 声が聞こえなくなったころ、少し犬を止まらせてしゃがんで休ませた。 「嫌だったね」と話した。犬もそう感じてたみたいでやっと私の顔をみて、顔をなめてくれた。 「もう大丈夫だよ。早く帰ろう」 と、次の角を曲がった時「あ!!!」私も足が止まった、犬も一緒に足が止まった。 あの酔っ払いが、私たちが曲がった道のもう一本先の道を同じ方向に曲がっていたのだった。 私の顔を見る犬。私も犬を見る「さっきの人だよね?」 「通りすぎるまで、ここで待とう」 しかし、酔った足取りは思った以上に遅い。なかなか通り過ぎてくれない。 途中で立ち止まったり・・・たかが8mぐらいの道幅。長い時間を感じた。 犬も歩こうとしない。 姿がやっと隠れた頃、「よし!今のうちだ行こう!」一緒に歩き出した。 また犬の足音を聞かれて、騒がれないようにと。通り過ぎた角を覗き込んだ・・・。 「げっ!!!」 角から2件目のパン屋でパンを店先で買おうとしてるのか立ち止まってる!!!! うわあああ〜 困った・・・早く行ってくれよ。 犬はわかるみたい。まだ匂いが残っているのだろう。角からも出ようとしなかった。 家までたったの10m すぐそこなのにじれったい思い。家に入るのも見せたくない。家を知られたくない。 五分ぐらいだろうか?もっと短かったかもしれないここでもまた長く時間を感じた。 その場所で待った。 覗き込むと・・・店に入ったのか?それとももう行った? 「今だよ!行こう!」 超早足。急いで家に入る。早足をさせながらも犬の腰大丈夫かとひやひやした。 ・・・私も犬も玄関に入ると安心した。 「大丈夫?」と聞くと雨上がりで汚れていた足だけど、抱きかかえるように私の肩に両前足を乗せて、顔をぺろぺろと尋常じゃないぐらい舐め始めた。 「怖かったんだね。私も怖かったよ。もう大丈夫だよ。本当に大丈夫だから。また腰が痛くなるからね。そんな格好して。」 私も怖かった。だって手には傘。凶器にもなる。そんなの振り回されたらたまったもんじゃない。 これでお散歩が嫌いにならなきゃいいけど。 逃げても逃げても、追いかけられているようなそんな恐怖感を味わってしまった。 今日のインドネシア語 takut(タクッ) 怖いの意味 |
| 5月12日(月曜日) 〜〜〜 唐突母再び 〜〜〜
一昨日、母トミエから
「来月に同窓会に行くんだけど、一緒に行く?」というまたもや唐突なメールが入ってきた。 はい?(←杉下右京風に) なぜに私があなたの同窓会に一緒に?またなんか考えてるな? と、思いつつもメールをゆっくりと返す時間がなく、本日に至る。 「来月、その頃にバイクの仲間との毎年恒例のバーベキューが入りそうで、予定がはっきりと言えなくてごめん。」 返事を出した後、すぐにメールが入ってきた。 「同級会を辞めて、仙台にある気仙沼に、大宮のおばさんと行く事にしました。欽どんの時の、気仙沼ちゃんの民宿に♪あっそうだ、その民宿って、探せそうですか?探してみて〜」 ・・・( ̄  ̄;) うーん またしても唐突な。 しかも、欽どんの時の「気仙沼ちゃん」って・・・そういや、そういう人いたよなぁ〜東北なまりがあっておもしろい人。 ものすごい記憶の隅っこの隅っこでうっすらと消えかけてそうなぐらいなところから引き出された名前。 俺らの代ぐらいでしか知らないと思うぞ。 私がまだ小学生ぐらいの時の人じゃん。 どうしたんだろ?どっからまたそういう情報をゲットして行きたくなっちゃたんだ?しかも同窓会を辞めちゃって。 長女は探した。 「あったよ。HPをプリントアウトしたからFAXで送るから」 そして長女はフェリーの時刻表までプリントアウトして送った。 で、電話がきた。 「空いてると思う?」 「聞いてみなきゃわからん」 「あんたも行く?」 「ん〜〜〜(頭ぽりぽり)予定がはっきりしないから悪いけどパス」 「6月のね○日で大人・・・女よ。女。3人なんだけど、一部屋でいいのよもちろん」 「ふぅ〜〜ん」( ̄◇ ̄)ポケー 「で、どうかなぁ?聞いてみて?」 ( ̄ー ̄?).....??ありゃ?? 私が予約するの? 「電話番号も書いてあるから直接電話して聞いたら? う〜ん、今の時間帯はもしかしたら忙しいかもしれないから、FAXでも入れておいて後ほど連絡しますって送ってもいいじゃん?」 「そうね〜〜でも元芸能人でしょ?ちょっと恥ずかしい」 はい?(←再び杉下右京風に) そんな事言ってたら泊まりに行けないジャンかぁ〜〜〜おいおい 「じゃぁ、FAXでとりあえず送ってみるわ〜〜〜」 く( ̄△ ̄)ノガンバレェェェ!! と、その後どうなったのかわからない状態ですが。 唐突なのは昔からだけど、なぜ気仙沼ちゃん? TVとかでなんかやってたの? なんか・・・去年も唐突に利尻島まで車で行っちゃったりしたんだっけ?今頃じゃなかったか? もし、去年の今頃であれば・・・この時期の母トミエは何かがあるに違いない。 台風が来るとなぜか血が騒ぐ私のような感じか? いや、違う絶対違う。 今日のインドネシア語 malu (マルゥ) 恥ずかしいの意味 |
| 5月10日(土曜日) 〜〜〜 すぐ治ると思ったんだ 〜〜〜 ちょっと喉が痛いな。喉が渇くなぁ〜と思ったのが始まり。 GWの皆様が楽しんでいると思われる頃、私はそんなのがきっかけで風邪のひき始まりを感じた。 いつも「そのうち治るだろうから、しばらく様子を見よう」と放置して風が強くて埃っぽくてそれが原因での一瞬の痛みだったのか?それが本当に風邪の始まりなのかを見極めるともりでいたのですが・・・。 このパターンいつもやっぱり風邪に突入になるのが多いので。 同じ事を繰り返すのもいい加減学習能力をつけなきゃと。 薬局に行って、症状を言って薬を購入して飲んでいた。 うん、薬を飲むのは嫌いだけど、風邪をひいては仕方がない。 よし、薬を飲んで効いたみたいだ。喉の痛みもだいぶ良くなった。 でも油断は大敵だ。しばらく完治するまで飲み続けよう。 もう飲まなくてもいいかなぁ? というころだ。咳が出てきた。止まらない。 その薬は喉の痛みと咳って書いてあるから、効くはずなんだけどな? 咳はどんどんひどくなって、薬を飲み続けても、一時的に収まるけど、薬の効果が切れる時間になるとまた咳。 夜まで咳が止まらず、咳で夜は何度も目が覚めてよく眠れない。 (TwT。)ウウウ・・・喉もいたいし・・・だるい・・・。 家では一人で居るので気がつかなかったけど、電話がなったときに出た声が |