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| 4月29日(火曜日) 〜〜〜 ご飯は食べているのに 〜〜〜 さて、GWに突入です。どちらかへおでかけかな? それともおうちでゆっくり? GW中は天気にも恵まれそう 行楽日和♪ 健康面も心配になるので、定期的に血液検査をしている。 昨日、その結果が出た。 病院の先生は「緊急を要する場合は検査の結果がこちらにわかった場合にすぐに電話をする」というちょっと怖いことをいっていたが、電話もなくどうやら心配なさそうだ。 さて、検査の結果。 時期もあるだろう 「Eosino」アレルギー反応値が高かった。何かに反応していたときだろう。 スギもヒノキも猫もハウスダストも思い当たると言えば思い当たるし。 そのほかに基準値を外れているのがあった。 「総蛋白」「コリンエステラーゼ」「尿酸」「尿酸窒素」は基準より低い。「γ-GTP」は酒も飲んでいないのに高い 「γ-GTP」の高さは一緒に「ALP」数値も高いわけではないので、肝胆道疾患ではないので大丈夫。 でもなぜ?血中アルコールが高い?(前回より下がったけど・・・) 総蛋白って・・・なんだっけ? 豆?たんぱく質が足りない? この方法もお腹に悪いんじゃないか?って思う・・・。 |
| 4月22日(火曜日) 〜〜〜 生ものはお早めにお召し上がりください 〜〜〜 甘いものも辛いものもしょっぱいものも、すっぱいものも好きである。 今まで食べた豆大福の中で一番おいしいと思った饅頭屋さんが歩いて5分くらいのところにある。 駅までの道とは逆なので、あまり通ることもない。 また、それだけを目的にして出かけることもない。 商店街は人も多くて歩きにくいので裏道を通ったりしてお店の前を通ることは少ない。 何かのついでにそこのお店を通ったときに誘惑されてしまって買うって言う具合。 お腹がすいているときは猛烈に大福のほうからラブコールされる。 古びたショーケースにぽてぽてと板の上に並んでる豆大福。 その隣には豆餅、茶饅頭とある。 お店はとても小さくて古びているけど、こぎれい。 饅頭のショーケースに並べる前に入れられている木箱も古びれて、人工的にはあの使いこなされた色や木のなめた感じは出ないだろうな〜と思う。 さぞかし古いお店なので、じいさまやばぁさまが出てくるのかと思うと、きっと昭和30年代に生まれました?というお年の男性が出てくる。 「すみません、豆大福を2個ください」 「はい、2個ですね」 (テキパキテキパキ) 「いくらになります。はいちょうどいただきます。ありがとうございます」 これがさぁ〜 気持ちがいいほどの対応なんだよね。 それにカンナで削ったような木の包みでくるんでくれて、その上から包装紙で包んで輪ゴム。 パチン!最後に輪ゴムで留める音もいい 早く行かないと無くなっちゃう。お店が閉まるのも早い。 今日たまたま本屋へ行こうとしたら裏道を通らず商店街を通っていった。 饅頭屋さんのショーケースから豆大福のラブコール。 1個100円 1個だけ買うと悪いような気がして2個買う。 私の前で買っている人は6個買っていた。 お昼ご飯を食べた後に食べようかなぁ〜 正座をしておいしいお茶を用意して好きな器に盛り付けて腰をすえて食べたい! お昼ごはんでお腹がいっぱいになった。なんかおいしいものもそう感じなくなりそうで取っておくことにした。 夕食の後に食べようかなぁ〜 夕食食べ過ぎてお腹がいっぱいになって入らない・・・同じことの繰り返しをした。 で、今日の昼に食べる!と決めて、お茶の用意をして器を用意したので空けようと包みを触ったら「???」 ごつごつする。 「え?ええええ〜〜〜」 すでに硬かった・・・豆だけでもほじろうとしたが、豆がつぶれる。 ・・・ああああ〜〜〜〜!!!大泣き それでもどこかまだ柔らかいところはないかなぁ? 早いっす・・・早いっすよ〜〜固まるのが。がちがち。 スーパーとかで売っている大福よりもはるかに早く硬くなってしまうのである。 だからおいしいんだな・・・でもごめんなさい。おいしいのをわあわざおいしくない状態まで置いといて食べられなくしてしまった。 お兄さんが朝早くからおきてあんこを作って丸めて、例の古びた木箱にきれいに並べてお店を開いてショーケースにきれいに並べている姿を想像しただけで。 すぐにお店にあやまりに行きたくなった。 おいしいものはすぐ食べないといけないのだ。 保存剤とか防腐剤とかが入っていないものなんだろうなぁ〜だからおいしいのかもしれない まるで、今まで食べたことのないものをもらって庭の土を掘って隠して後でゆっくり楽しんで食べよう〜として、埋めてしまったことを忘れてしまう。昔飼っていた犬のようだと思った。 飼い主に似たのか?それとも私が犬状態なのか? 「生ものはお早めにお召し上がりください」 はい |
| 4月7日(月曜日) 〜〜〜 亀が目覚めれば春 〜〜〜 亀も冬眠から覚めて飯を食い始めた←これがやってくると本当に春!という気分になる。 しかし、うちの亀(亀田君♀、亀村君♂、ちび太♂)はいつまででかくなるのか? 亀田君と亀村君はかれこれ14年生きてる。 ちび太は11年。 はじめは人間の指の親指と人差し指でOKみたいな輪を作ったぐらいの甲羅の大きさだった。 小さな小さなプラスティックの水槽で育てていた。 今じゃ衣装ケース(掃除しやすいよう、移動しやすいように車輪付)でも3匹は狭い。 亀田君甲羅の大きさ38cmが一番でかい。 餌も亀用なんてめちゃ高いし、あちゅうまになくなるので、 料理で出たにんじんの皮とか、ブロッコリーの芯の皮部分とかをあげてる。 魚の3枚に降ろした後の残りなんかは狂うようにして食ってる。 ちょっとした生ごみ処理機だ。 それでも、量が足りないので、自分で犬や猫を飼っているふりをしてペットショップに顔をだしては試供品のカリカリ・フードをもらってくる。 配っている人に 「え〜と、まだ子犬なんですが・・・チワワの1歳です」とか言ってもらってくる。 ばれやしないか小心者はうまく言えない。 人間は嘘をつくと目玉が右上に動くらしいが、多分右上みっぱなしだろう 子犬だって言うのは一粒のサイズが小さいから。 いくら巨大化した亀田君でも、大型犬のサイズでは食べにくそうだし、ちび太はむしろ食べられない。 ただ、野菜をあげても、ドライフードをあげてもすばらしくかぐわしいウン○をしてくれるので、健康状態はとてもよいのだが、夏場は毎日水替えである。 これが結構、車輪がついていてもうちはバリア・フリー構造ではないので腰に来る。 巨大な亀3匹+衣装ケースの重さ+水の量の重さ= さて何キロになるでせう♪ 飼うというのはこういうことも含めて飼うっていうのだから承知の上であるが、ここまででかくなるとは・・・。 小さいときに手から餌をあげていたのがまだ覚えているようで、餌になると衣装ケースの縁に立ってちょうだいと口を開けて待つ。 今は・・・できんのだよ。 開けた口もでかいので細長いものならそうやって与えているが、小さなものは指ごと噛み付かれるのである。 (いろいろとやって何度もかじられて痛い目にあってる) 亀は万年というが、私が年老いて死んでしまったら、子供も居ないし誰が面倒見てくれるのだろう?と今から先を心配してる。 |
| 4月2日(水曜日) 〜〜〜 イチゴ・シャーベット 〜〜〜 まだ、たくさんのご予約をいただいていますモルトの柔軟剤入り洗濯洗剤が入ってきた以外、他のモルト類は入ってきてません。どうしたんだろ?通関で引っかかってるのかなぁ? そのままミキサーにかけたw イチゴ・・・高いんだもの |
| 4月1日(火曜日) 〜〜〜 鼻の下をハッシュテスト 〜〜〜 所感が最近おろそかである。これでは所感にならないではないかm(。≧Д≦。)mスマーン!! 「そ、そう?(鼻水だらり〜 鼻の下まっかっか)」 |